新着情報

人材=才能があり、役に立つ有能な人物。

更新日:

人材=才能があり、役に立つ有能な人物。

そう辞典に書いてありました。

人材は人を材料扱いした表現ではなく、本来は人財という意味のようです。

ですから、有料職業紹介事業では、才能があり、役に立つ有能な人をご紹介していかなくてはなりません。

そのためには貴社の現場を知り、貴社にとって役に立つ有能な人物を見つけないといけません。

才能は、物事を巧みになしうる生まれつきの能力。才知の働き。

そう辞典に書いてありました。

それは天才の話。

ほとんどの凡人は、生まれつきの能力ではなく、日々の努力で身につけてきた物事を巧みになしうる能力であり、知恵の事だと思います。

才能が発揮されるのは、入社後です。

学歴やキャリアは条件を満たすのか?しか判断できません。

出来る限り求める理想の人物像を明文化した求人票を作成して、貴社の現場のリアルを的確に伝え、海外の送出機関にイメージをハッキリしてから、探してもらう。

履歴書や職務経歴書、知能テストや面接である程度はわかると思います。

開発試作アリスのベトナム人エンジニアがCAD/CAMを使って切削加工している動画です。

ぜひご覧下さい。

-新着情報

Copyright© 外国人採用サポートセンター , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.