新着情報

実際の外国人採用面接

更新日:

外国人を採用する時に行う面接。

その時点では、ほとんど日本語が話せません。

丸覚えして、たどたどしい日本語で自己小迂回します。

質疑には、これも決められた言葉で返事します。

「はい。頑張ります。」

「はい。大丈夫です。」

「私は一生懸命働きます。

教えられた言葉の繰り返し。

現地から日本に召喚する場合のほとんどは、面接の時点では日本語を

学んでいません。

内定してから本格的に日本語教室で学びます。

それではどうやって選考するのか?

(株)アリスは、ベトナム人エンジニアに特化しています。

現地と日本で採用のプロであるベトナム人にサポートしてもらいます。

日本人では、本当のところがわかりません。

日本人が面接で確認できるのは、仕草や表情などから人間性を感じる

事や実技テストで仕事がどれぐらいできそうなのか推測するぐらいです。

貴社の面接官のように本気で面接してくれるベトナム人たちに

サポートしてもらう事でご要望の人財を見抜く事ができる訳です。

-新着情報

Copyright© 外国人採用サポートセンター , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.